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用語集

初歩的なものから、ちょっと難解なものまで、知っててソンはないアメリカ携帯電話用語集も。是非お役立てください。

ひらがな あいうえお順

【あ行】アメリカ携帯電話 HanaCellのサービス。アメリカ携帯電話市場最安値の月額基本料金「$9.99プラン」を提供中
エアタイム(Airtime)通話時間のこと。実際は、通話時間だけでなくEmailなどのデータ通信で使われた時間も含まれる
エスエムエス(SMS)「Short Message Service(ショートメッセージサービス)」の略。SMS(ショートメッセージサービス)は、文字や数字を最大160文字までメッセージとして送受信できる。操作方法については「ショートメッセージ(SMS)」を参照
エスエムエスイーメール(SMS E-mail) ショートメッセージサービスセンターを経由することで利用出来る簡易Eメールサービス。at&t独自の機能。HanaCellのアメリカ携帯利用者は、「電話番号@txt.att.net」がアドレスとして使用できる。また、シンギュラー時代に利用されていた「電話番号@cingularme.com」も引き続き利用可。操作方法については「ショートメッセージE-mail(SMS E-mail)」を参照
【か行】海外携帯電話海外で使われている携帯電話。日本で販売されている「海外携帯電話」は、レンタルが基本だが、HanaCellは、現地国のモバイルサービスプロバイダーとして、アメリカ、イギリスでサービスを展開中
基本料 回線を利用するための基本料金として用いられる言葉
月額基本料金 毎月発生する基本料金のこと
コールチャージ 通話料金のこと。HanaCellの携帯電話サービスでは、$9.99の無料通話分つき。無料通話以内ならば、コールチャージは発生しません
国際ローミング契約している通信事業者のサービスを、海外の提携事業者の設備を利用して受けられるようにすること
【さ行】さんジー(3G)「3rd Generation」の略。「スリージー」とも読む。GSM、CDMAなどの第二世代携帯電話規格に対して、次世代方式となる第三世代携帯電話規格。詳しい説明は「アメリカ携帯電話初心者のためのケータイ基礎講座: GSM(ジー・エス・エム)」を参照
ジーエスエム(GSM) 欧州、アジア、オセアニア、アフリカ、北米など80%以上のシェアを占めている通信規格方式。HanaCellの携帯電話サービスは、このGSMに対応。「アメリカ携帯電話初心者のためのケータイ基礎講座: GSM(ジー・エス・エム)
シムカード「Subscriber Identity Module Card」の略。GSM、W-CDMA方式などの携帯電話で使われている電話番号を特定するための固有のID番号が記録されたICカード。詳しい説明は「アメリカ携帯電話初心者のためのケータイ基礎講座: SIMカード(シムカード)」を参照
シムロック(SIM Lock) 特定のSIMカードのみ利用できるよう、制限をかけている事。通常、携帯電話会社で購入した携帯電話機は、その会社のSIMカードしか使えないようにシムロックをかけている
シム(SIM)「Subscriber Identity Module」の略。SIMカードとも呼ばれる。詳しい説明は「アメリカ携帯電話初心者のためのケータイ基礎講座: SIMカード(シムカード)」を参照
ショートメッセージサービス(SMS)「Short Message Service(ショートメッセージサービス)」の略。SMS(ショートメッセージサービス)は、文字や数字を最大160文字までメッセージとして送受信のできる。操作方法については「ショートメッセージ(SMS)」を参照
スリージー(3G) 「3rd Generation」の略。「スリージー」とも読む。第二世代携帯電話規格に対して、次世代方式となる第三世代携帯電話規格
スーパー3G現在の3.5G(第3.5世代)とも呼ばれる3G(第3世代)の携帯電話と、次世代の4G(第4世代)携帯電話の中間世代にあたる、次世代移動体通信規格を示す言葉。現在、3G携帯電話などの規格であるW-CDMA方式の標準化を行なっている団体「3GPP」で、Long Term Evolution(LTE)という名前で、日本ではドコモを中心に標準化規格とすべく検討が進められている
【た行】通話エリア携帯電話が基地局と電波で交信できる範囲。携帯電話の利用は、この通話エリアに限られる。なお、HanaCellのサービスエリアは こちらを参照
【な行】ナンバーポータビリティ(MNP) 契約している携帯電話会社を変更しても、番号そのまま継続して使える仕組み。HanaCellでは手数料無料でMNPができる
【は行】プラグ変換アダプター 電源プラグの形状を変換する機器。最近の携帯電話のチャージャーは、電圧が世界で使えるように設定されているため、電源プラグの形状を変換するだけで、他国で使えるようになっている
ボイスメール(Voice Mail) 留守番電話のこと。操作方法については「ボイスメール(留守番電話)」を参照
【ま行】ミニマムチャージ(minimum charge) 「使う」「使わない」に関係なく、必ず課金される料金のこと。料金を格安または無料にする代わりに、ミニマムチャージを課金しているケースもある。HanaCellの携帯電話サービスはミニマムチャージ一切なし
無料通話 あらかじめ設定された通話料までを無料にするサービス
モバルHanaCellを運営するモベルコミュニケーションズのニューヨーク支社のこと
モベルコミュニケーションズ HanaCellを運営する会社。モベル英国本社は1985年に設立。海外旅行者、在住者向けの携帯電話サービスを専門。HanaCellは、2007年よりサービス開始
【や行】ユーザーガイド 取り扱い説明書。HanaCellでは、メーカー発行のユーザーガイドに加え、日本語の「クイックスタートアップ」を同梱
【ら行】ロングディスタンスコール(long distance call) 長距離電話の総称。HanaCellの携帯電話サービスには、ロングディスタンス料金が発生しない
【わ行】ワールドシム HanaCellの販売する世界170カ国で使用可能なSIMカードのこと→ワールドSIMカード

アルファベット ABC順

【G】 GSM 欧州、アジア、オセアニア、アフリカ、北米など80%以上のシェアを占めている通信規格方式。HanaCellの携帯電話サービスは、このGSMに対応。「アメリカ携帯電話初心者のためのケータイ基礎講座: GSM(ジー・エス・エム)
【L】long distance call長距離電話の総称。HanaCellの携帯電話サービスには、ロングディスタンス料金が発生しない
【M】minimum charge 「使う」「使わない」に関係なく、必ず課金される料金のこと。料金を格安または無料にする代わりに、ミニマムチャージを課金しているケースもある。HanaCellの携帯電話サービスはミニマムチャージ一切なし
MNP契約している携帯電話会社を変更しても、番号そのまま継続して使える仕組み。HanaCellでは手数料無料でMNPができる
MobalHanaCellを運営するモベルコミュニケーションズのニューヨーク支社のこと
Mobell Communications Ltd., HanaCellを運営する会社。モベル英国本社は1985年に設立。海外旅行者、在住者向けの携帯電話サービスを専門。HanaCellは、2007年よりサービス開始
【S】SIM 「Subscriber Identity Module」の略。SIMカードとも呼ばれる。詳しい説明は「アメリカ携帯電話初心者のためのケータイ基礎講座: SIMカード(シムカード)」を参照
SIM card 「Subscriber Identity Module Card」の略。GSM、W-CDMA方式などの携帯電話で使われている電話番号を特定するための固有のID番号が記録されたICカード。詳しい説明は「アメリカ携帯電話初心者のためのケータイ基礎講座: SIMカード(シムカード)」を参照
SIM Lock 特定のSIMカードのみ利用できるよう、制限をかけている事。通常、携帯電話会社で購入した携帯電話機は、その会社のSIMカードしか使えないようにシムロックをかけている
SMS 「Short Message Service(ショートメッセージサービス)」の略。SMS(ショートメッセージサービス)は、文字や数字を最大160文字までメッセージとして送受信できるサービス。操作方法については「ショートメッセージ(SMS)」を参照
【V】Voice Mail 留守番電話のこと。操作方法については「ボイスメール(留守番電話)」を参照
【数字】3rd Generation 「3rd Generation」の略。「スリージー」とも読む。第二世代携帯電話規格に対して、次世代方式となる第三世代携帯電話規格。

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